中国ならではのサービス?!男子禁制、禁断の○○機械。。。

わたくし、深センのとあるエステサロンで脱毛に通っていますw


通い放題コースですが、


@脇
@腕すべて、指と手の甲付き
@脚の付け根、足先、指と足の甲まですべて
@ビキニライン(痛みに耐えられるなら下もOK 笑)
@背中(首の後ろからお尻の蒙古ハンぎりぎりまで)

これらすべてで14000元です。
(約20万円近いっっ汗


ま、それは置いといて。。。


今回は、そっちじゃなくて、もっと 凄いサービスハート を発見してしまったのです。


たまたまその日は、サロン内でも一番奥の部屋へ誘導された私。

廊下を歩いていると、女性の悲鳴が聞こえてくるではありませんかっ困った



私「ねぇ!!さっきの悲鳴は何?!いったい何があったの?!何か脱毛か何かで痛がってるんじゃないのっはてな


店員「あぁ、あれは痛いんじゃなくて、気持ち良いのよ


私「気持ちいいって?!いったい何のコースを受けてるの??」


店員「あれはね、卵巣保養の別コースで、BODY HAPPY って言う機械を使ってるの。」


私「そ、それって。。。いわゆる性用品では無くって?!」


店員「う~~~ん…性用品では無いわ。中には入れないし。とっても気持ちいいわよ~」



私「その機械はどうやって使うのはてな



店員「まずは首の後ろから背中にかけて慣らしていって、最後に下半身に当てるのよ。
中には興奮し過ぎてベッドを壊しちゃったお客様もいるのよ~


私「・・・・・」



ちなみに200~300元でトライできるらしいw


流石に未だかつて日本人は誰一人として、このBODY HAPPYを試した事が無い様です。




さぁ、誰か試してみませんかはてな



*ちなみに、私は旦那様がいてるから必要ないって言われちゃいました(笑)





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面倒だがリーズナブルな中国人配偶者ビザ申請

2008年、北京オリンピックのあおりを受けて一時的に厳しくなっていた外国人のビザ事情ですが、
今年になってようやく規制も緩くなってきた模様。

香港の旅行代理店などでも当日受取可能なFビザ、Lビザなど(800~850香港ドルくらい)がありますが、中国人パートナーのいらっしゃる方でしたら、中国の公安局でももうちょっと安くビザ申請する事が出来るんです。OK


ただし、相当面倒ですがドクロ


2009年の夏の時点では、中国人配偶者のビザ取得方法は下記の通りです。

*配偶者が深セン戸籍の方の場合・Lビザ(探親)



①書類関係を用意する

・配偶者の身分証明(車の免許証みたいなカード式)
・配偶者の戸籍簿
・二人が住んでいるお部屋の証明書(房産証と言います。賃貸にお住まいの方は大家さんにお問い合わせして下さい)
・結婚証明2冊
・自分のパスポート(ノービザの場合は申請不可)

・政府の証明書付きの証明写真(写真屋さんもしくは公安局内にある写真コーナーで撮影。局内は写真屋の倍の値段がかかるのであんまりお勧めじゃない・笑)
↑政府の証明書付き写真は、有効期限があるので要注意。確か1か月くらいだったはず。

*写真以外はすべて一部ずつコピーを持って行く事。後であれこれコピーしろとかけずり回されます。
*パスポートは前のページだけでなく、現在使用しているビザのページもコピーする事。
*結婚証明のコピーも、二人の写真部分だけでなく、民政局の印鑑&サインページもコピーしておくと安心。


②自分の居留住所の管轄内の派出所へ行く走る

「臨時住宿登記書(もうちょっと長い名称でしたが)」と言う用紙を貰います。
即日で発行されますが、この書類自体に期限があるので要注意。


③公安局へ行く走る

恐らく地王大厦の裏側にあるはずです。
朝9時前に行けば、あまり待たされずに済みますw
2階に上がり、入口横の機械で「外国人…」と書かれたボタンを押せば、番号札が出てきます。


④窓口申請

順番が来たら、窓口へ。
しょっちゅういろんな人が横入りしてきます(苦笑)
ビザの種類を聞かれますが、Fビザが欲しい場合は会社の営業許可証のコピーが必要とか何とか色々言われてしまうので、
Lビザを要求しといた方が無難です。

また、現時点ではマルチビザ(中国語で多次と呼ばれる)も申請可能な様です。
昨年はオリンピックの影響で、いくら中国人配偶者と言えど、ダブルビザくらいしか申請出来なかった様です。

それから、再度派出所で何らかの手続きをすれば、1年マルチが取れるらしいですが、詳細は良く分かりません。
すみません(笑)


⑤支払い走る

提出書類に不備が無ければ、受理して貰えます。
担当者から請求書を貰うので、支払コーナーへ。
半年マルチで450元くらい。香港で800香港ドルだして3か月のダブルビザを取得するよりはお得です。


⑥支払い終了走る

支払コーナーで領収書を貰うので、その領収書を申請担当者に持って行きます。
もちろんその頃には別の方の受付を行っていますので、横入りで書類を提出しなければならないので何となく心が痛みます(笑)
領収書だけでなく、パスポートも渡して下さい。


⑦紙切れを貰う

次回、いつ頃にビザが出来あがるか書かれた紙を貰うので、それを受け取って申請終了。



↑こんな感じで書いてみると割と簡単そうですが、意外に労力が必要です。申請の際は、必ず付添人を連れていって下さいね♪



大体翌週には出来あがるはずです。




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中国で肝炎予防接種~3回目~

さてさて、ようやく前回第一回目の肝炎ワクチンを接種した訳ですが。


肝炎の予防接種と言うのは、大変面倒なことに、合計3回も受けなければならないのです。悲しい


そして今回は第2回目の予防接種。
1回目の予防接種より約1か月 経過後に2回目の接種を受ける事になっています。


今回も同じ様な順番。


①「掛号」にて1元支払。
兎にも角にも、中国の病院は「掛号」から始まるのだと覚えていてくださいませw
「我要打乙肝疫苗」と言えばOK。

ちなみに外国人の場合は、この掛号をすっ飛ばしていきなり感染科へ行ってしまっても「中国の病院システムを知らないのね」と許して貰える事もある様です。

ま、お勧めしませんけれども(笑)


②掛号の領収書を持って「感染科」へGO走る
初日に採血した際の結果の表は、ここでも必ず提示する事。

今日自分が何回目の接種を受けるのか、海外産のワクチンなのか国産ワクチンなのかはちゃんと答えられる様にしておいた方が安心ですね。


③感染科の医者から、予防接種の請求書を書いて貰ったら、またも料金所へGO走る


④そして指定の注射コーナーへ。
ちなみに注射室は点滴ルームなどと隣り合わせになっている事が多いので、他の人の風邪などがうつらない様、気をつけて下さいませドクロ

*心配な人は、マスクを持参しましょう♪


⑤痛~~い筋肉注射注射を打って貰ったら、念のため不良反応が出ないか30分ほど待っておき、帰宅して下さい♪


次回はいよいよ3回目・最終ワクチンになります。


注射3回目のワクチンは半年後になりますので、また来年レポートさせて頂きます♪



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